健康の起動時の長いディスクアクセスは、健康の履歴が溜まりすぎていたせいだった?!
健康の起動時の長いディスクアクセスは、健康の履歴が溜まりすぎていたせいだった?!
ホーム > 健康 > 出産育児に追われる日々で自分の健康から遠ざかっていました

出産育児に追われる日々で自分の健康から遠ざかっていました

妊娠してから出産と育児、その合間にまた出産、そして育児と、8年間も健康診断から遠ざかっていました。妊娠出産、そして日々の育児に手がいっぱいになり、自分の健康など気にしてもいられない状態が続いていました。

育児が一段落してふと気が付くと、最後に健康診断を受けたのは8年も前。退職前に会社で受けた健康診断が最後でした。

これはまずいと思い、いざ健康診断に申し込んだはいいものの、長い長いブランクを経ての健康診断はとても不安でいっぱいでした。できる事なら受けたくないと、申し込んでしまった後でもウジウジと考えていました。

もし、この8年の間に、自分の体の中になにか悪いものが出来ていて、再検査や精密検査なんてことになったら、この子たちはどうやって生きていけばよいのだろうなどと、まだ検査を受ける前から余計な心配が頭をよぎったりしていました。

いざ、健康診断の日、どうってことはないです。何もありませんでした。

でも、自分自身の気持ちは、本当に心からスッキリしました。心配して勝手に落ち込んでいたのがうそのように、「あなたは元気です」「健康そのものです」ってハンコを押されたように、嬉しかったです。

今まで少し疲れたるすると、病気かな?とか、頭が痛い日が続くと、脳に異常でもあるのかな?なんて大げさに考えてしまって、思い込みでがっくりしていたようなこともあったのですが、そんなことも考えなくなりました。

健康診断は自分のためでもありますが、大切な家族やかわいい子供のためにでもあるんだなあって、久しぶりの健康診断で気づかされました。

バストアップサプリ